認定落ち判決を獲得しました

強盗殺人未遂被告事件において,殺意がないことを主張し、その結果判決では殺意が認められないとされ,強盗傷人罪とされる成果を獲得しました。(担当弁護士:永里桂太郞)

2019年3月26日 11:32 AM  カテゴリー: 事例報告