第13回インクルーシブ教育を考えるシンポジウムにおいて講演を行いました

 2月14日、大谷恭子弁護士が、豊中市教職員組合、毎日新聞社主催の第13回インクルーシブ教育を考えるシンポジウムにおいて、「『ともに学び、ともに育つ』教育から共生社会へ―『障害者権利条約と障害者差別解消法』」をテーマに講演を行いました。

2015年2月15日 1:18 PM  カテゴリー: 講演、執筆等