医療観察法事件について執筆しました

山田恵太弁護士が、『精神科治療学 第30巻5号』(星和書店)において、「付添人の窓-弁護士の見た医療観察法-」連載第3回として、「対象行為を争った事案-不処遇決定に対する抗告について-」を執筆しました。

2015年5月27日 4:52 PM  カテゴリー: 講演、執筆等