障害者権利条約と差別解消法に関する講演を行いました

 8月17日、大谷恭子弁護士が、県民のいのちとくらしを守る共同行動委員会の講演会で、「障害者権利条約と差別解消法における合理的配慮」と題し、知的障害者の高校進学問題や、インクルーシブ教育と教育課程の弾力化についてお話ししました。
 

2016年8月29日 3:26 PM  カテゴリー: 講演、執筆等