準抗告が認められました

東京地方裁判所において、強盗致傷の被疑事実で逮捕・勾留されていた事件について、勾留決定に対する準抗告(異議)が認められ、釈放されました。(担当弁護士:菊地信吾)

2015年3月13日 9:34 AM  カテゴリー: 事例報告